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大逆襲プロダクション
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フールス
ワタクシ、子供の頃に「七つの子」の歌詞がナゾでした。
全歌詞を書くと、とある所から使用料が徴収されてしまうので書きませんが(追記:著作権は1995年に消えていました)、山のフールスに憧れた事がありました。何かカラスのパラダイスみたいなイメージだったので。
「山の古巣」と知ったのは、大人になってからです。
山のフールス

加藤@脚本
大逆襲プロダクション
キャストの横顔   5 0

あははは。山の「ふーるす」、素敵ですね。
でもさ、それよか、「7つの子」ってーのが未だに謎なんだけど。
7歳の子?
それとも、子が7羽?
カラスの7歳といえば立派なオトナだし、7羽っちゅーのは大杉。
2008/11/17 01:34 | | edit posted by いなだ@画
「七つの子」
幼い頃に持っていた歌の絵本(ソノシート付き)の挿し絵が、7羽の子供の世話をする母ガラスだったので、そっちの疑問はなかったです。
ウィキペディアで調べたら、どっちなのかは明らかではないようです。
追記にも書きましたが、著作権は切れているので、某所から使用料は取られないと判明しました。
2008/11/17 21:40 | | edit posted by 加藤@脚本
あぁ、私だけじゃなくって、それはれっきとした「謎」なんですね。
よかったよかった・・。
カラスのカーさん、7羽の子供の世話はできないと思う。

それ以外にもありましたね。
巨人の星の「重いコンダラ」。
「コンダラ」って、なに?・・って思ってた。
その歌詞のところでちょうど飛雄馬がグランド整備のローラーを引いているところの絵が出て来るので、「あれのことをコンダラと言うのか?」とか。
それから、「シュワッキ!マセリ」ってー歌。
「モロビ」と「コゾリテ」?(笑。
2008/11/18 02:15 | | edit posted by いなだ@画
実は「コンダラ」は引いていない
映像
http://www.nicovideo.jp/watch/sm1872048
このコンダラ伝説は割と最近の物で、70年代~80年代には聞いた事が無かったです。
初めて「重いコンダラ」の話を聞いた時、「そんなシーンが巨人の星のOPにあったっけ?」と思いました。
多分、放送作家あたりが考えたネタが広まって、コンダラ=整地ローラーの呼び名が一人歩きしたと思います。
・・・が、いなださんはリアルタイムで「巨人の星」をご覧になっていたんですよね?やっぱり整地ローラーを引いているバージョンのOPがあったのでしょうか?
2008/11/18 20:34 | | edit posted by 加藤@脚本
ほぉ。そんな話しがあったんですね。
それは知りませんでした。
広まったということは、けっこうそう思っていた人も多いってことじゃないかなぁ。
確かに、OPにはないですねぇ。
ダンナにも聞いてみたら「そのシーンはあったはずだけど、静止画だったような・・。」と言っていたので、エンディングだったかも。
毎回、その絵を目にしているけど「整地ローラー」という名前など知らないことと、オープニングの「試練の道」という歌詞がガキには難しく意味がよくわかってない。で、アニメの内容とも重なって、「重いコンダラ」になってしまったかも。

それにしても、巨人の星のオープニング、かっこよす!
2008/11/19 01:40 | | edit posted by いなだ@画














 

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