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大逆襲プロダクション
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カリキュラマシーンでの渡辺篤志さん
 カリキュラマシーンに出演されていた頃の渡辺篤志さんはまだ二十代だったでしょうか。長い音の説明をしていたらショベルカーに追い回されたり等元気ハツラツお兄さん的キャラといった役を演じられるのが多かったようです。
 お年をめされた今は役者としてより建物を紹介する人というイメージが強くなりました。それでもエコハウスのCMであんまり居心地がいいので住み着いちゃって、その家の主婦に代わってエプロンしてゴミ出ししたり人の家で勝手にひとふろ浴びて出てくるのをみると(セルフパロディ)今だにこの人はカリキュラの人だなと思わせられます。

「カリキュラマシーンのギャグ世界」
★は-ば-ぱ:はん-ばん-ぱん
キ印男が家にある将棋盤やパン等を始めあらゆるものに判を押している。
男(渡辺篤志さん)「よし、これも家のものだ。これもおれのものだ、これも家の所有物だ、これも我が家の私有財産だ・・・」

★し-じ:かし-かじ①
菓子屋の店頭。火事で煙りが舞っている。電話がなり菓子屋がでる。
菓子屋(渡辺篤志さん)「もしもし。ああ、うちは菓子屋だけど今火事でそれどころじゃないんだ。えっ、加治屋の樫の木?こちとらしばしも休んでるヒマないんだよ!菓子屋が火事なんだよ!見ろ、冗談ばっかり言ってるから全部燃えちゃったじゃないか!」
カメラが引くと店中黒焦げになっている。

★し-じ:かし-かじ②
火事の家。お菓子の箱を持った子供が逃げだしてくる。(常田富士男さんが演じていたと思いました。ヒゲを生やした子供?)
子供が箱を開けると中で菓子が燃えている。
※同じギャグや歌を年度を違えて他の人がやることがあったようです。

ヨーゼフ・KYO
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